製品紹介

リナ男とリナ子のLPIC LV2問題集

LPICレベル1 Release3

Linuxサバイバル!激動のIT業界をLinuxスキルで生き残れ!
世界共通のLinux技術者認定「LPIC」の学習アプリケーション

LPICとは

カナダに本部を置くLinux技術者認定機関「LPI (Linux Professional Institute) 」が実施している、Linux技術者認定試験の名称です。公正なLinuxスキルの判断基準として国際的に認められており、世界共通・世界最大規模・最高品質の資格として150カ国以上の方々に受験されています。
詳しくはLPI-Japan様のサイトをご覧ください。また、LPI-Japan様からはLPI標準教科書のアプリがリリースされています。LPICの学習に、LPI標準教科書をご利用ください。

本アプリの特徴

  • 「リナ男とリナ子のLPIC Level2問題集」は、Linuxの応用的なシステム構築スキルを証明する「LPICレベル2」の学習をスマートフォンで行えるアプリケーションです。
  • 学習したい章・節から開始することができ、演習後は正解数や正答率などの履歴が表示されます。
  • 実際の試験を想定した「記述式」「単一選択」「複数選択」の回答方式に対応しています。
  • 各問題に解説機能があり、間違えた部分の復習や、より深い理解をサポートします。
  • 本アプリは LPIC Level2 Version 4.0に準拠した問題集です。

ラインナップ

LPICレベル2を取得するために必要な201試験問題を提供いたします。
また、201試験向けの問題集の一部を収録した「無料お試し版」もご用意しております。
202試験問題については近日公開を予定しています。

Linux 201 解説付き free

リナ男のLPIC問題集(201:Free版)

只今リニューアル中です。しばらくお待ちください。
LPIC201の出題範囲の一部のみ収録した無料お試し版のアプリです。
出題される問題の内容や。お手持ちの端末での動作の確認などにお使いください。
Linux 201 解説付き

リナ男のLPIC問題集(201)

只今リニューアル中です。しばらくお待ちください。
LPIC201の出題範囲(主題200~206)をフルカバーした問題集アプリです。
出題範囲を章・節ごとにカテゴリ分けし、250問の問題を収録しています。
Linux 202 解説付き

リナ子のLPIC問題集(202)

只今リニューアル中です。しばらくお待ちください。
LPIC202の出題範囲(主題207~212)をフルカバーした問題集アプリです。
出題範囲を章・節ごとにカテゴリ分けし、250問の問題を収録しています。

ダウンロード方法

  • Android 端末をご利用の場合
    Google Play Store より「リナ男のLPIC問題集」または「リナ子のLPIC問題集」と入力して検索し、ダウンロードしてください。 (上記ラインナップの製品名からも当該ページにリンクします)
  • iPhone 端末をご利用の場合
    app store より「リナ男のLPIC問題集」または「リナ子のLPIC問題集」と入力して検索し、ダウンロードしてください。 (上記ラインナップの製品名からも当該ページにリンクします)
    その他端末よりiPhone用アプリを参照したい場合は iTunes をご利用ください。

Google playで手に入れよう App Store

対応OS

Apple iPhone : LPIC、LPICv2ともにiOS 6.0以上、各社Androidスマートフォン : Android 2.3以上
ご利用になる機種やOSによっては正常に動作しない場合があります。
まず無料お試し版をダウンロードし、動作に問題がないことをご確認のうえ、有償版をご利用ください。

LPICレベル2を取得するにはLPICレベル1の取得と、201試験と202試験の2試験の合格が必要です。
プログラム本体・プログラムを構成するデータ類の無断転用、第三者への再配布を禁止します。
本プログラムの利用により利用者または第三者が被った直接的、間接的な損害について、責任を負いかねます。
LPICの試験にて本プログラムで出題される問題と同じ問題が出題されなかった場合の責任は負いかねます。
ご意見・ご要望などについてはレビューとしてコメントください。内容を精査した上で、対応を検討いたします。
本プログラムで出題される問題に関するサポートの提供は行っておりません。
本アプリ収録の問題に関する著作権は、株式会社HTKエンジニアリングに帰属します。
Google,AndroidおよびGoogle Play Storeは、Google Inc.の登録商標です。
Linux Professional Institute, 及びLPI ロゴはLPI Inc.の登録商標です。
Linux はLinus Torvalds 氏の登録商標です。
Linux2.0のマスコットTuxの著作権は、Larry Ewing氏に帰属します。
その他、文中に記載されているすべての製品に関する著作権は、それぞれの所有者に帰属します。
ロゴの商標について
LPI-Japan LPI認定教材ロゴ(LATMロゴ)は特定非営利活動法人エルピーアイジャパンの商標権です。
本商標に関する全ての権利は特定非営利活動法人エルピーアイジャパンに留保されています。
LPI-Japan LPI認定教材のロゴの意味するもの
本教材が、2013年12月時点において、LPI技術者認定試験(LPIC)の出題範囲を全て網羅しているかどうかをLPI-Japanにて審査をし、審査に合格したことを示すものです。
LPI-Japan LPI認定教材(LATM)とは
LPI技術者認定試験(LPIC)の出題範囲を網羅した教材であるかをLPI-Japanが審査することによって、LPI技術者認定資格(LPIC)の取得を目指す受験者に質の高い教材を提供する制度です。